●やっぱりFireFox。。。
趣味の悪いInternetExplorer7のCM(?)
このCMらしきものを見ると、ますますブラウザーは、Firefoxがいいと思う(^◇^;)
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趣味の悪いInternetExplorer7のCM(?)
このCMらしきものを見ると、ますますブラウザーは、Firefoxがいいと思う(^◇^;)
子どものことから、マジックは好きなのだが、こういうマジックは初めて見た。
要は、赤いハンカチが消えたり、出てきたりするという古典的な手品。ただし、すごいのは、ハンカチの隠す場所をドンドンなくしていくという荒技(^◇^;)
気分の害する人は見ないでね。
見たい人は、↓↓↓をクリック(はあと
今日は,久々の休日だったので,連れあいとゆっくりした。
で,昼間は,太鼓のコンサート,夜は,DVD鑑賞。
『モーターサイクル・ダイアリーズ』というチェ・ゲバラの若き日の放浪の記録なのだが,とても良かった。
よくゲバラというと,ロマンチストというイメージがあるようであるが,やはり革命家というのは,どこまでいっても現実からスタートするのだと思う。
もちろんロマンチストであったのだろうが,きびしい革命の闘いを貫徹するためには,思想のみならず,つよい意志が必要なだろう。かれの強固な意思形成の一端を見たような気分だった。
また,映像も美しく,一見の価値あり。
今度は,原作を読もう。
今日,アフリカン・パーカッションとアフリカンダンスのコンサートに行ってきました。
いやはや,すごい良かったです(^ー^)
まず,オマール・ゲンデファルさんのドラムは,すごかった。ジャンベの音の響きといい,リズム,そして歌声もすばらしかったです。
また,サバールを打っていたシャハ・ジャバイさんと握手したのですが,近くで見るとすばらしく男前で,これもまたよかったです。最前列でコンサートを見ていたので,迫力はすごく伝わってきたのですが,コンサート後に近くで見ると,また違う感動が。
そして,アフリカンダンスのタンガナジェルの皆さんのダンスもすごく良かった。本当に目の前だったので,しかも舞台からおりてきてのダンスでは,手に届くところで踊ってもらえ,何ともいえぬ,幸福感で,最高の休日がおくれました。
以前,やはりアフリカン・パーカッションのコンサートに行ったときもすごく良くって,しばらく体の中で,リズム感が残っていたのだけれど,今回もまた最高でした。
うちにもひとつジャンベがあるんだけれど,練習してみようかな。。。
今日、連れ合いとともに、オーサカキングではなく、そのすぐ近くでやっていた「OSAKA SHORT PLAY FESTIVAL 2005」に行ってきた。
1組20分ほどの短いパフォーマンスを6組みられる企画で、とても楽しませてもらった(^_^)
まず、1組目は、マルガサリ。彼らは、 関西を中心に活躍するガムラン・アンサンブル集団で、以前、彼らの公演を見たことがある。マルガサリのすばらしいところはいろいろある。今回は、障害のある人たちとの共同公演だったのだが、まず、マルガサリの人たちが、様々な障害のある人とともに、そのひとりひとりの個性とともに、とても楽しい舞台を作っていることが、非常にすばらしいと思う。
また、マルガサリの演出家であり、バリ舞踊の舞踏家でもある佐久間新さんの踊りは、いつみてもすばらしいなあと思ってしまう。僕自身は、踊りだとか、音楽だとかには、まったく興味のない無粋な人間なのだが、彼の踊りには、惹かれてしまった。また、連れ合いが読んでいると良くないので、あまり大きな声では言えないが、 河原美佳さんのしなやかな身のこなしも、一度見たら、忘れられなくなってしまった。残念ながら、今回は、河原さんの踊りは、あまり見られなかった(^◇^;)
次に、印象に残ったのが、4組目の桂雀三郎さんの落語。師匠・桂枝雀さんの落語は、結構好きだったのだが、それでも、落語をライブで見たことはなかった。しかし、面白かった(^。^) ねたは、有名な「時うどん」。確かにわかりやすいねたではあるのだけれど、その表現が絶妙で、うしろにいた小学生低学年と思われる男の子もおおうけ! いやあ、枝雀さんゆずりの表現のおもしろさを感じて、大爆笑だった。また、ぜひ、雀三郎さんの寄席を見に行
きたい。
さて、問題なのは、5組目。よく分からないのだけれど、EHHEという集団の中の、元「ハイレグジーザス」というグループのメンバーらしい。ネタは、「SMブラザーズ」(写真)。
まあ、なんだかよく分からない、お下劣きわまりないねた(たぶんテレビでは、放映でないだろうなあ(^_^;)のオンパレードで、なんだか、会場は冷房が効いていたにもかかわらず、汗をかくほど、大爆笑させてもらった。なんというか、下ネタ演芸も、彼らにかかると、プロというか、いやみがなくていい。このグループも、ぜひまた見てみたい。(単独ライブは、ちょっとひくけど、、、20分くらいなら)
インドネシアのガムランから、古典落語、下ネタコントまで、いろいろとバラエティあふれる催し物だったけれど、とても楽しめた。これで、前売り1000円は、安い!
さっき、なにげにGoogleで「ロリポサンタ」を検索すると、なんと1位で、うちのエントリーが引っかかった\(^O^)/
本家本元の「ロリポップ」や「ムームードメイン」を下に見下ろしての堂々たる1位! いや、素晴らしい。(12月14日13時現在)
この勢いで、プレゼントまで頂ければ、さらにうれしいのだけれど、なんといっても、僕は、くじ運がないからなあ(__;)
11月7日、梁石日氏の映画『血と骨』を見た。
梁氏の作品は、以前から本で読んでいた。初めて読んだのは、彼の自伝であり、『血と骨』の原点でもある『修羅に生きる』であった。この本には、個人的に知っている人の名前が何人か出ており、特に、強い印象を受けており、よく覚えている。
さて、映画『血と骨』を見る前は、正直言ってあまり期待していなかった。というのは、映画では、作品が描かれている、当時の空気など、行間からにじみ出てくるものなど、表現できないんじゃないかと思っていた。
それは、僕の中で、崔洋一監督のイメージや、主役のビートたけしに対する、あまりイイとはいえないイメージも裏打されていたと思う。
しかし、それらのネガなイメージは、映画のはじめから吹っ飛んだ。
セットや社会背景などが、非常に緻密に映画化されていたからだ。
もちろん、僕はまだ生まれていなかったので、同時代を生きた人からすると、あんなんじゃないというオシカリを受けるかもしれない。イヤ、逆に、もっとドロドロしていたという人もいるかもしれない。
僕は、60年代後半に、大阪に生まれたが、少なくとも70年代の大阪はひどかった。川や海は、工場廃液で汚染されて、化学薬品の何ともいえないヒドイ匂いがしていた。
主人公が、済州島から船で半島から渡って来て、「あれが大阪だ」というシーンで、大阪湾岸の工業地帯の映像が映った瞬間、子どもの頃にイヤな思いをした、あのヒドイ匂いが思いおこされた。
映画が、終始リアルに、僕を刺激した。主役のビートたけしの怪演もさることながら、スクリーンに映し出されるすべての人たちの、その一人ひとりの生なましい生活が、ズッシリと迫ってきた。
人が生きるという迫力、それも生まれたところではない国で生きていくために、しぶとく立ち続けていく姿には、正直、打ちのめされた。
映画を見終わった人は、ほとんど、この映画の迫力、イヤ、在日コリアンとして力強く生き続けているスクリーンの中の人びとに圧倒されたに違いない。
エレベーターに同乗した人たちは、誰として映画のことは、口にせず、空々しい会話をしていた。
僕と連れ合いも、映画の話しは、しなかった。そして、黙っているのは、オカシイので、映画には触れず、何だかギコチない会話をしていた。
映画館を後にして、すでに5時間あまりが経過しているが、余韻が残り、まだまだ眠れそうにない。
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21日、六本木ヒルズの中にある森美術館に行った。
草間彌生さんの展示会がやっている。六本木ヒルズの敷地内の地面には、すでに、赤地に白い水玉模様の草間テイストが。
六本木ヒルズの森美術館は、展望台の費用と込みの代金で入れる。したがって、展望台を目的に行った人は、森美術館の展示はオマケであり、美術館目的の人にとっては、展望台はオマケとなる。
どうも、多くの人にとって、草間展は、オマケのようで、人は多くいたが、じっくりと草間ワールドを楽しむことができた。展望台とセットというのは、どちらを目的とする人にとってもイイ。
さて、草間彌生展。作品1つひとつというより、展示会の会場全体が、作品であり、一歩中に入るや、頭の先から足の先まで、草間ワールドに染られてしまう。5感からの刺激が、ビンビンと脳に伝わる。もちろん、評価の仕方は、見る人によって異なるだろうが、ほとんど全ての人が、非常に刺激を受けるのではないだろうか。それほど、鋭角的な作品群だった。連れ合いと2人で、1時間ほど、草間ワールドにドップリつかってしまった。
六本木ヒルズに行く人は、ぜひ一見して見て下さい。
ところで、1/3ほど浸り、すでに、すっかり草間ワールドにハマリ、頭がギンギンになってきたところに、小さい手が僕をつかんできた。ハッと、我に返り、下を見ると、3才くらいの白人の女の子が、そのカワイイ手で、僕の手をギュッと握っている。横にいたお母さんは、笑いながら「アラ、アラ、お父さんじゃないわよ」と、言ったかどうかは分らないが(^_^;)、僕の手から娘の手を離した。女の子は、どうも様子が分らないらしく、ポーとしていた。なので、「お父さんちゃうで」と、頭をナデテあげた。こういうハプニングは、ホントに楽しい(^.^)
今、森美術館は、草間展だけでなく、日本の新進気鋭のアーティストの作品を集めた展示会「六本木クロッシング」もやっている。57組のアーティストが、それぞれに個性豊かで、トンガッタ作品を出している。絵画あり、映像あり、造形あり、はたまた言葉では表現しようのない作品。
1500円払えば、展望台も草間展も見れるし、これら芸術作品も見れるのだが、僕らは、すっかり草間アートにやられてしまい、六本木クロッシングでは、半分くらいのアーティストの作品を見ただけで、脳みそがパンク状態になってしまい、ほとんど素通り状態でした。ああ、もったいない、、、。とはいうものの、2つの展示を見終わると、ゆうに3時間を越えてました(^_^; 充分すぎるほど、、、映画を3本見たくらいに頭がいっぱいになってしまいました
『ナショナル7』という映画を見た。
障害を持つ人だって、当然にも、性欲がある。そして、満たされたいという気持ちを、障害を持つ人たちの、さまざまな思いやいらだち、そして、そういう人としての当然の気持ちを、サポートする側の人間がどう向き合っていくのか、多くの葛藤を描いている。
大切なのは、やはり相手と真剣に向かい合い、葛藤していくことだと、映画を見ていて感じた。
フランスでは、日本と違い、売買春というのは、「売る」方も「買う」方も、厳しく罰せられるようである。そして、そういう違法か否かということだけでなく、社会常識的にも、理性的にも、売買春は、許されないものであるように描かれている。そういう環境の中で、障害を持つ人が、やむをえず売春すること、あるいは、それをサポートすることはどうであるのか。
「いい」とか「悪い」という結論が、重要なのではない。また、「必要悪だよね」という割り切り(開き直り)でもない。自分、あるいは他人が幸せになろうとするとき、どうそれを実現するのかということを、本当に悩みぬかないと、いい生き方はできないなあと、映画を見て、しみじみ感じた。
機会があれば、是非見てください。実話を映画化したものだそうで、しかもフランス映画なので、派手なバックミュージックなんかなく、たんたんと物語は進んでいくけれど、とてもいい映画でした。
漫画家の赤塚不二夫さんが製作したパロディー映画が、東京都青梅市で開催中の「青梅宿アートフェスティバル」で、8本まとめて上映されるらしい。
赤塚さんといえば、天才バカボンなど、世の中を少し皮肉ったギャグ漫画が、僕などは大好きであったが、映画は見たことがない。
今度は、関西で上映して欲しい。
元記事『スポニチ』
現在のイラクとアメリカを見ているような、、というか、アメリカという国は、いつでもどこでもおなじようなことをやっているんだなあと、思わせられました。
今度、見よう。
今日、病院のロビーで、ミュージック・ステーションを見た。音楽番組自体、久し振りに見たのだけれど、知らない歌手が多いのにビックリ。
中でも、驚いたのは、「あぁ!」というつんくプロデュースのグループ。何と、平均年齢が、11才というのだ。
一番若い小3の子は、まだ声もできてなくて、一生懸命歌っているのを見ていると、何だか痛いたしく見えてしまった。
時代が早いのか、僕が遅れ過ぎているのか、、、(^_^;。
私達のトラッキーを返して!
My Yahoo!のトップにあったので、なにげに開いてみたのですが、ファンの皆さんのトラッキーへの熱い思いに、ちょっと感動してしまいました。
僕自身は、野球も見ないし、当然ひいきにしてる球団もないのだけど、トラッキーが復活した暁には、是非甲子園に見に行きたいと思います。
今日は、穏やかで秋らしい天気。近くに流れる川も、さらさらと流れて、釣りをする人も何人かいた。
そこへ、巡回中のおまわりサン。自分よりも年上の釣り人に、
「落ちないように、注意してください」
おいおい。相手は、大の大人やで。しかも、彼より年上。「落ちないように」って、そりゃ、あまりにも失礼やろ。何か他にやることないのかい。
こんな人たちに、なけなしの給与から差し引かれる税金が使われていると思うと、悲しくなっちゃいました。
ARTIFACT -人工事実- | グラフィティ作成サイト
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チャレンジしたんだけど、数字が打てなくて、残念(^_^;)
↓↓↓こんなのできます↓↓↓
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