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2007年11月05日

●[YouTube]飼い主をおこそうとするネコ

2007年10月10日

●“偏向ブログ”か(笑


 何気なく、Googleで、「偏向ブログ」と検索してみたら、2位に僕の記事が!

2007年09月24日

●[YouYube] 18禁? お絵かき

2007年09月23日

●[YouTube]ポメラニアンの子犬たち

2007年09月09日

●[Youtube]映像注意 唐辛子ハバネロを食べる少年

2007年08月19日

●官僚を使えない安倍内閣

 防衛省人事が“痛み分け”で解決した。しかし、これを解決と言っていいのだろうか?
 公務員とは、国の最高法規である日本国憲法第15条に「すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。」と明確化してある。いわゆる“公僕”である。その公務員が防衛相の人事を覆がえすべく官邸に押しかけ、行政の長である首相に直訴するなどおこがましいにもほどがある。
 というか、問題の本質は、守屋武昌氏の“力”というより、小池防衛相の力量不足、安倍首相の指導力不足にある。
 会社をはじめ、多くの組織に共通していえることだろうが、トップになったからエライというのではない。よそからトップが来ても、力がなければ、部下はついてこないし、それどころか頭の上を通り過ぎることさえある。当然のことだろう。力のない上司に従うほどイライラすることはないし、それはみすみす自分の評価を下げてしまうことにもなりかねない。
 『毎日新聞』によると、一官僚が官邸を巻き込むほどの力を持つにいたったのは、小泉劇場内閣において、官僚に丸投げしたせいであると分析している。
 小泉首相は、官僚から政治を政治家へと高々とスローガンを掲げたが、彼が得意とする「郵政」以外は、ほとんどふれることはできず、あとは威勢のいい言葉で誤魔化していたにすぎない。日米の防衛政策の中で、小泉氏がブッシュの前で踊りを披露し、守屋氏が力をつけていったというのが本質であるようだ。
 わが安倍首相も、小泉に負けず劣らず、中身がない、、、もとい政策に弱いため、力のある官僚の言いなりになったというのが本当のことだろう。
 そもそも、安倍首相が組閣する内閣の人事において、国民あるいは国内に暮らす外国人が安心できる者が1人でもいたのだろうか。悲しい限りである。これが、日本の政治の実情なのだろう。

 P.S. ところで、小泉・安倍と軽め首相が公然と指示する靖国神社参拝が、参院選自民惨敗の後、あっとうてきに減ったのだが、これは真の愛国主義者・国粋主義者の方々はどう見ているのだろうか。靖国参拝問題など、この程度のものなのだろうか(汗

2007年08月05日

●わが道をゆく安倍首相、万歳

 『朝日新聞』(8月3日)に、わが安倍氏が参院選の開票の進む中、自民党幹事長・中川秀直さんにつたえた言葉が記事として紹介された。
 「結果がいかなるケースでも、解散のない参院の選挙で政権選択が行われることは基本的にあるべきでない
 といい、続投を主張したそうだ。
 すばらしい!!!
 衆議院と参議院の違いのひとつに、衆院には解散があり、参院には解散がないことが挙げられる。このことから、衆院はその時点の有権者の意思を反映するものであるといわれる。たいして参院は、3年あるいは6年後を見越した議会であり、選挙時点というよりも長期的な視野を持った議会なのだ。
 わが安倍先生は、長期的な視野をもった参院選で負けても、現在の安倍政権の否定にはつながらない、だから続投なのだといっているのである。
 いやはや原理論的には、まったくだ。有権者は今後3年あるいは6年間の政治に関して、自民党を拒否したのであって、解散という“即時性”をもつ衆院で決定したのではないのだ。
 よし。やはり、安倍首相には続投を願い、さっさと衆院を解散して、政権選択を国民に問うてもらいたい。でないと、続投論に矛盾が生じる。もちろん、わが賢人・安倍先生は政権選択を問わない参院選の結果よりも、政権選択をおおいに問う衆院選を期待しているのだろう。

2006年12月25日

●”しっかり晋ちゃん”地名があった!?

 なにげに”しっかり晋ちゃん”を、Googleマップで検索してみると、なんと!検索できた。
 どうも、場所は、中国の山西省のよう。世界は広いなあ(^_^;
しっかり晋ちゃん地図

2006年12月23日

●高円寺ニート組合のデモ

 We are the threeという名前の動画。高円寺ニート組合なる方たちのデモらしい。なかなか面白い。ひょっとすると、新手の反権力闘争と見えなくもない。
反米嫌日戦線「狼」さんのサイト経由)

●[YouTube] wiiでこれだけエキサイトすれば、ケガもするわな(^◇^;)

 Nintendoのwiiのリモコンストラップがはずれて、テレビが壊れたとか、ケガをしたという事故が相次いでいるらしいけれど、そりゃあ、これだけ夢中になれば、ケガもするさ(笑
 ケガもするくらいエキサイトに遊べるゲーム機というイメージは、Nintendoに対する損害賠償金も宣伝費だと思えば、安いんじゃないだろうか。少なくても、けが人が続出してもマイナスイメージにはなりそうにはない。